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黄色いノート

ネット通販/EC、新技術、仕事など、いろいろ書いています

新技術

コンビニ電子タグ1000億枚宣言。セルフレジとの違いや小売・消費者への影響

コンビニ大手5社で年間に扱う1000億個全てにRFID(ICタグ)を付けて、メーカー・小売・消費者すべてにメリットがあるような仕組みを2025年までに導入しようとしています。この動きを調べました。

RFIDについて、ICタグとの違いやシステムの仕組み及びアパレルでの活用事例

RFIDについて、アクティブタグとパッシブタグについてや、活用事例などを調べました。安価に生産ができるようになりパッシブタグの活用が今後増えていきそうです。

グーグル対アマゾン:広告モデルのグーグルにとって最大の脅威はアレクサをも持つアマゾンである

(読了6分)広告モデルのグーグルにとって最大の脅威はアレクサをも持つアマゾンである理由を探っていきます。多くのユーザーがオンラインショッピングの際にアマゾンを入り口とするようになり、アレクサの登場ともあいまって、グーグルの脅威となっています…

人工知能が人を超え、人の仕事(雇用)がAIによって代替される未来‐カスタマーセンターや事務職

(読了7分)人工知能によって、カスタマーセンターや事務職の仕事が代替されるという事例が、遠い未来の話ではなく現実に既に起きています。事例を元に書いていきます。

アマゾンダッシュボタンがユーザー・メーカー・アマゾンにもたらすもの

アマゾンダッシュボタンが12月5日に日本でも開始されましたが、ユーザー、メーカー、そしてアマゾンの立場で、このダッシュボタンがもたらすものを考えました。

5億人ユーザーのインスタグラムが「投稿写真から直接買い物可能なタグ」の提供を開始

5億人のユーザーを抱えるインスタグラムが、「投稿写真から直接買い物ができるタグ」という機能の試験提供を、一部のアパレル・ブランドに対して開始しています。この買い物タグ機能により、今後広告主はますますインスタグラムに投資していくことが見込まれ…

1億人の消費者がAR(拡張現実)を利用してショッピングする未来

1億人の消費者がAR(拡張現実)を利用してショッピングする未来を迎えるにあたり、現在はどのようなサービスがあるのかを調べてみました。